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芙蓉開発株式会社

AI/ICT
健康寿命延伸を
実現する

NEWS新着情報

2020.08.25
お知らせ『安診ネットアプリ』の無償提供開始が10月1日に正式決定
2020.07.29
製品情報7月29日放送 テレビ朝日放送『報道ステーション』で紹介されたアプリについて
2020.07.21
お知らせITヘルスケア学会 緊急特別シンポジウムで講演いたします
一覧を見る

PRODUCT

一人ひとりの特性に合わせた最適化医療の提供を目指し、芙蓉開発株式会社では、医療リスクを示すデジタルバイオマーカーとして個人ごとのバイタル評価基準を用いた「バイタルスコアリング技術」を独自開発。
実際の運用で、高齢者の重症化予防や病気の早期発見に実績を上げ、現在は医療・介護・ヘルスケア向けAI・ICT商品をリリースするとともに、コア技術をAPIとして各有力メーカーに提供しています。

コア特許技術CORE TECHNOLOGY

安診ネット カイゴ

施設での健康管理のために、バイタル測定から自動入力、熱型表作成、バイタルスコアの算出まで自動で一気に行えます。医療リスクが分かるだけでなく、看護・介護記録の効率化や情報共有にも優れた現場目線のICT健康管理システムです。

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安診ネット メディカル

病棟健康管理のために、患者の必要な医療情報を一画面に集約するICT医療情報システムです。医師との情報共有はもちろん、バイタルスコアリングからのトリアージにより、看護師のスキル補助や人手不足の問題解決に大いに力になります。

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安診ネット(在宅医療版)
[試験運用中]

遠隔健康モニタリングとして、患者自宅で測定されたバイタルからバイタルスコアを算出。離れていても、いつ医療介入が必要か、いつ病院搬送が必要か、ひと目で分かります。患者や家族はスマホアプリで健康状態が容易に把握できます。

バイタルAPI

「バイタル異常値検知判定」「バイタルスコアリング」といった特許技術をAPIとして提供します。御社の商品に「テーラーメイドにバイタルを分析する機能」が加わることで、新たな商品価値が生まれます。

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お問合せや資料請求は上記よりお待ちしております。